<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>会社にいる困った人達</title>
  <link>http://black.kurofuku.com/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://black.kurofuku.com/RSS/" />
  <description>会社に居る困った人達</description>
  <lastBuildDate>Thu, 03 Jul 2014 16:08:20 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>ヒステリックな上司　３</title>
    <description>
    <![CDATA[延々説教をし続ける上司がいます。<br />
こいつらは時間泥棒であることを理解していません。社長が見たらキレます。<br />
中間管理職なら、所詮サラリーマンなのでよく頑張っているなと勘違いします。<br />
そう、中堅とか規模が大きくなればなるほど、この手のヒステリックで説教好きな上司は、有能な人物であると、間違って見られてしまうこともあります。<br />
<br />
とにかく自分の話が好きな、自分大好き人間です。<br />
誰よりも自分は賢いし出来ると思っています。<br />
経営視点から見ると、時間泥棒で無用なのですが、中管理職からは好評価です。<br />
<br />
しかし現実にこういったヤツが上司になると、伸びるものも伸びないし出来るようにもならないので、経営的観点から見ると単独仕事しかさせてはならないのです。<br />
ところが、出世欲があるので出しゃばって頑張ります。仕事の結果は出します。<br />
ただ仕事で結果を出すやつが、人を育てられるかといえば全く別問題。<br />
<br />
有能な野球選手が有能な監督になるかといえばそうでないのと同じです。<br />
<br />
まず、こういった人間を変えることはことは出来ません。<br />
なぜなら、自分は出来る人間ですばらしいから。口では色々、オレもまだまだといいながら心の中ではオレ最高です。自意識高すぎです。<br />
<br />
でも・・・・、会社を辞めることはしません。自分ひとりで何かをしようとは絶対しません。<br />
安全圏にいながら、人と会社を蝕んでいく白アリみたいなもんです。<br />
<br />
極力、こんなのがいない所に就職や転職してください。<br />
襲われるのが嫌なら強くなってください。殴ってもう会社辞めると思うくらいの気迫を出せばまともなやつなら襲ってこないでしょう。それでも襲ってくるなら、そんなヤツを飼っている会社がおかしいので、とっとと逃げてください。<br />
<br />
逃げるのは負けじゃないです。]]>
    </description>
    <category>困った上司</category>
    <link>http://black.kurofuku.com/%E5%9B%B0%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%B8%8A%E5%8F%B8/%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AA%E4%B8%8A%E5%8F%B8%E3%80%80%EF%BC%93</link>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2014 16:08:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">black.kurofuku.com://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>責任転嫁する上司</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。最近忙しくて更新できていませんでした。<br />
<br />
今日は、責任を転嫁する上司について・・・<br />
<br />
必ず、会ったことがあるタイプがこの責任を転嫁する上司だと思います。<br />
｢この仕様通りに設計をして頂戴｣<br />
といわれて、上司に確認しながら仕事を進めますね。<br />
<br />
そして、設計が8割がた終了した時点で、上層部も交えて会議しますね。<br />
ええ、仕様どおりに設計しているからこちらとしては安心してます。<br />
<br />
しかーし、会議というのは恐ろしいもので<br />
仕様そのものに対して問題定義されたりします。<br />
<br />
｢この仕様だが、このタクトタイムを設定した根拠は？？｣<br />
はい。一設計者には、関係ない話のはずですね。<br />
我々は、仕様を満足するためにどうすればよいかを料理する部隊であって<br />
料理の内容を決めることは、組織上ないはずです。<br />
<br />
なのに・・・<br />
｢この件に関しては、彼から説明が・・｣　　(ﾟдﾟ)！<br />
<br />
聞いてないし・・・　&Sigma;(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ<br />
<br />
一応、設計するときには、タクトタイムがなぜこの時間なのかは調べたりするわけで<br />
ある程度は理解してますが、完璧に説明できるはずもなく・・<br />
<br />
しどろもどろで答えますが、上司はこちらを見ることもなく・・・<br />
<br />
｢根拠がはっきりしていないのに、ダメじゃないか！！もっと明確にしなさい！｣<br />
(つд&sub;)ｴｰﾝ<br />
<br />
そこで上司が・・・<br />
｢はい。彼には私から言っておきますので。その件に関しては、また後ほど報告します｣<br />
ヾ(ﾟДﾟ )ｫｨｫｨ<br />
<br />
もう、どうにでもして頂戴・・・<br />
<br />
どう考えてもあんたの仕事でしょーがｗｗ<br />
ものの見事に立場を利用して、責任を振ってきました。<br />
<br />
まぁ、対処方法は<br />
<font color="#ff0000"><font size="3"><strong>逆にふり返す</strong></font></font><br />
に限りますね。<br />
<br />
｢すみません。この件に関しては仕様がそうなっていましたので、このタクトタイムにしました。私なりに理解はしていますが、明確な説明は上司にお願いしたいと存じます｣<br />
<br />
&Sigma;(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ　となるのは、振った上司でしょうねｗｗ<br />
<br />
<font color="#ff0000"><strong><font size="4">なかなか、言えるものではありませんが・・　｡ﾟ(ﾟ&acute;Д｀ﾟ)ﾟ｡</font></strong></font><br />
<br />]]>
    </description>
    <category>困った上司</category>
    <link>http://black.kurofuku.com/%E5%9B%B0%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%B8%8A%E5%8F%B8/%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E8%BB%A2%E5%AB%81%E3%81%99%E3%82%8B%E4%B8%8A%E5%8F%B8</link>
    <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 06:41:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">black.kurofuku.com://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>はめる上司　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
仕事で上手くいった手柄を横取りされたり、逆にミスを押し付けられたり・・・
</p><br /><a href="http://black.kurofuku.com/%E5%9B%B0%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%B8%8A%E5%8F%B8/%E3%81%AF%E3%82%81%E3%82%8B%E4%B8%8A%E5%8F%B8%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>困った上司</category>
    <link>http://black.kurofuku.com/%E5%9B%B0%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%B8%8A%E5%8F%B8/%E3%81%AF%E3%82%81%E3%82%8B%E4%B8%8A%E5%8F%B8%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 08:06:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">black.kurofuku.com://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ヒステリックな上司　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[会社勤めをしているとどうしても反りが合わないというか、苦手な人と付き合わないといけない場合がありますね。通常は許容範囲で済むのですが、時として今までの人生で出会ったことの無い、強烈な人に出会うこともあります。それが直の上司だったら・・・<br /><br /><a href="http://black.kurofuku.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AA%E4%B8%8A%E5%8F%B8%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://black.kurofuku.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AA%E4%B8%8A%E5%8F%B8%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 06:30:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">black.kurofuku.com://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>